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バイオディスカバリーラボ

アグリサイエンスラボ

lnestschool

リバネススクールの3つの教室

リバネススクールには、3つの分野の教室が用意されています。お子様のご興味に合わせて、教室をお選びください。もちろん、複数の教室を掛け持ち頂くことも可能です。

robobnr

ロボット教室

素材の性質や力学などを知ったうえで、プログラミングなどを学びながら、オリジナルロボットを作ります。物理現象をひとつずつ丁寧に捉えながら「考える力」「工夫する力」を育みます。

biodisbnr

生命科学教室

身の回りの生き物に目を向けて、観察し、生き物がもつしくみを学ぶことで「ふしぎに思う心と視点」を育みます。

AgriScbnr

食育科学教室

お肉や魚・野菜など、私たちの食がどこからやってきて、どのように調理されて食卓に並ぶのかを農業体験と調理体験を通して学びます。また食に隠れたサイエンスに気付き、自然や生き物の恵みに気づくプログラムです。

lab

リバネススクールは、株式会社リバネスが運営する知識創業研究センター(Institute of Innovation & Knowledge:I2K)の各研究所と連携してプログラムが開発、運営されています。ロボティクスラボ(Robotics Lab)はロボット工学研究所と、バイオディスカバリーラボ(Bio Discovery Lab)は生物工学研究所と、そしてアグリサイエンスラボ(Agri Science Lab)は農業技術研究所と、それぞれ連携しています。
今の最先端を担う研究者と、未来を担う子供たちとが一緒になって研究をする「研究所(ラボ)」。それがリバネススクールのコンセプトです。

koushi

リバネススクールの先生は全員が理系大学院の修士または博士号を取得しており、現在もリバネスの知識創業研究センターなどで研究に取り組む研究者です。(主な学位分野:農学、理学、生命科学、薬学、工学、海洋科学、分子生物学など)

講師紹介はこちらから

kenkyuushiten

「なぜ、親子は似ているのだろう」「どうやってモーターは動くのだろう」

研究は、実はそれほど特別なことではありません。不思議に思う心、それを追求できる力。これらを身につければ、子供だって研究者になれます。そして、大人以上に子供は「なぜだろう」を発見する天才になるときもあります。研究者と一緒に行う研究・開発体験を通して、きっと子供たちの新たな可能性をみつけ出す機会にできると思います。